
OUR PROGRAMS
目標に合わせて、
練習を組み合わせる。
お身体の状態と「こうなりたい」を伺ったうえで、研究で検討されてきた方法の中から、ご自宅で取り組めるものを選んで組み合わせます。下記は、Journey Rehabでご提供している主なリハビリです。
- プログラム
- 16種類
- 1回
- 60分・ご自宅で
STROKE / UPPER LIMB
手や腕の、動かしにくさに。
食事や着替え、書く・持つといった日常の動作に向けて、手や腕の練習を組み立てます。





脳卒中 上肢05
運動観察療法AOT
動作の映像を見ることで脳を刺激し、体の動きを助けるリハビリです。
解説記事準備中です。内容は体験時にご説明します。
STROKE / LOWER LIMB
立つ、歩く、出かける。
立ち上がりや歩行の安定から、段差や坂道のある屋外まで、生活の場面に合わせて練習します。


脳卒中 下肢02
バランス訓練
座位・立位・歩行時に姿勢を保ち、体の傾きを立て直す力を高める練習です。重心移動や方向転換などを行い、動作の安定と転倒予防を目指します。
解説記事脳卒中後のバランス訓練↗

脳卒中 下肢04
歩行支援ロボットHypershell
歩行時の脚の動きを補助し、安全で効率的な歩行練習を支える機器です。一人ひとりの身体状況や目標に合わせて活用します。
サービスHypershell 訪問体験のご案内↗
脳卒中 下肢05
屋外歩行訓練
段差・坂道・方向転換・人混みなど、実際の生活環境に合わせて歩く練習です。歩行の安定性や持久力、環境への対応力を高め、安全な外出の獲得を目指します。
解説記事屋外歩行を判断する指標↗
PARKINSON’S DISEASE
動きやすさと、転ばない暮らし。
姿勢や歩行、体力の維持に向けて、症状や疲労の出方を確かめながら運動を続けます。

パーキンソン病01
バランス訓練
姿勢保持や重心移動、方向転換などを練習し、立位・歩行の安定性向上と転倒予防を目指します。身体状況に合わせて安全に進めます。
解説記事パーキンソン病のバランス運動と転倒予防↗
パーキンソン病02
歩行支援ロボットHypershell
歩行時の脚の動きを補助し、安全で効率的な歩行練習を支える機器です。一人ひとりの身体状況や目標に合わせて活用します。
サービスHypershell 訪問体験のご案内↗
パーキンソン病03
屋外歩行訓練
段差・坂道・方向転換・人混みなど、実際の生活環境に合わせて歩く練習です。歩行の安定性や持久力、環境への対応力を高め、安全な外出の獲得を目指します。
解説記事準備中です。内容は体験時にご説明します。

パーキンソン病04
筋力訓練
下肢や体幹を中心に筋力を高め、立ち上がりや歩行などの日常動作を安定させることを目指します。症状や疲労に合わせて負荷を調整します。
解説記事パーキンソン病と筋力トレーニング↗
HOW WE CHOOSE
プログラムの選び方
同じ診断名でも、困りごとや目標は一人ひとり違います。
だから、評価と相談から始めます。
- 01
お身体の状態を評価する
世界的に用いられている評価表を使い、お身体の状態を詳しく確認します。
- 02
目標と一緒に選ぶ
科学的根拠(エビデンス)を踏まえ、目標に応じたプログラムを話し合いながら選定します。自主トレーニングも無理なく続けられる形でご提案します。
- 03
変化を確かめて見直す
定期的に評価を行い、変化をグラフなどで共有します。その時々の状態に合わせて内容を見直します。
ここで紹介している方法の効果には個人差があり、すべての方に同じ変化をお約束するものではありません。医療機関での治療が必要な場合は、主治医へのご相談をおすすめします。
LET’S TAKE THE NEXT STEP
どの練習が合うか、
ご自宅で一緒に確かめませんか。
初回90分の無料体験で、お身体の状態を評価し、実際にリハビリを体験いただけます。